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Tammy(UZUKI)

Author:Tammy(UZUKI)
エステ留学サポート『タミーズハート』の代表の卯月多美子です。
元セラピストである卯月がバリ島現地で、実際にスクールの視察をし、インドネシア政府認定の優れたスパスクールだけをご紹介。
最新のバリエステ留学情報をお届けします。
癒しのバリ島は、五感で学べる、真のセラピストを目指す最高の舞台!バリに癒されながら、本格エステ技術を学びませんか?
4つのスクールからあなたの目的になったスクールやコースアレンジをご提案します。
留学準備から現地での留学生活まで安心サポート。
日本語で相談・ご連絡どうぞ。日本語できる現地スタッフがお手伝いしています。

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バリ島エステ留学 現地生活情報&持ち物準備リスト

日本から持参したほうが良い持ち物を紹介致します。下記リストから自分に必要だと思うものを持参されます事をお勧めします。

<おすすめ持参品リスト>

1.お金の準備について
現金だけでなく、分散による準備がおすすめ。クレジットカード、無料海外旅行保険付クレジットカード、インターナショナル銀行カード、万が一に備えた日本円トラベラーズチェック、傷害保険の証書や案内資料。

①現金について
ローカル店(食堂、コンビニ、ローカルスパなど)、車代は、現金払いで、日常の生活では、カードが使えない事が多いので、現金は必要になります。

②クレジットカードについて

大型スーパー、土産物店、高級スパや有名ホテル、一部のレストランでは、カード払いが可能です。また、万が一の現金不足に備え、クレジットカードがあると良いでしょう。ただし、現金引出しできなかったケースあり。買物はできても、キャッシングは、渡航前の利用申請や、限度額設定が必要な場合があるようです。事前に、ご確認下さい。また、VISA、MasterCardは、たいてい利用できると思いますが、カード払いの際、JCB、アメックスは、加盟店が少なめ。 また、バリ島内には、空港のすぐ出口、コンビニ内、スーパー前など、ATM機は至る所にあり、キャッシング利用ができると思います。

③トラベラーズチェックについて
バリ島では、トラベラーズチェックがあまり流通しておらず、銀行と一部の両替店の取扱いとなりますが、用心される方は、持参下さい。

④銀行のインターナショナルキャッシュカードについて
現地ATM機を利用して、日本の口座から、現地通過を引出す事が出来ます。多額の現金持ち歩き、宿に保管を避ける事ができます。銀行によっては、「日本と海外同じカードでOk」と、「海外専用として別途作成」があるようです。

1ヶ月以上滞在される方は、あると重宝すると思います。
急な出費でも、日本の家族から振込みしてもらえたり、ご自身でインターネットバンキングによりお金の補充が出来るようになります。海外用として新規口座を作る方もいらっしゃいます。

<ご用心下さい>
残念ですが、お財布を落としてしまった、カードを抜き取るのを忘れてしまった、暗証番号を続けて間違いカード利用停止になった、などのケースが実際にありました。また、節約生活をする!ということで、あえて現金少な目、カード準備なしのため、生活に困るケースもありました。充実した留学生活を送るためにも、お金の分散持参をおすすめします。

良くある質問(金銭編)
Q.生活費はどのくらい必要ですか?
主に、食費になりますが、生徒の皆さんは、学校や滞在先近くの屋台やローカル食堂を利用され方が多いと思います。1食200円~300円前後(野菜炒め、チャーハン、焼そばなど)。週末に、日本食レストランやイタリアンなど1000円前後~と利用する方もいらして、1ヶ月の食費の目安は、15000円程度ではないでしょうか。 なお、朝食は自炊でシリアルやクラッカー&チーズ、果物などが多いようです。各スクールはランチ付きですので、食費の大半は夕食ですね。

ミネラルウオーター500mlは、30円前後、コカ・コーラ350ml70円前後、パンテーンシャンプー、花王洗剤、Dove石鹸、など日本より、やや安いです。 物価は全般的に日本より安めです。生活費は、食費や日用品、週末遊びに行く程度なら、月平均3万~5万円ほどではないでしょうか!?
あとは、お土産や小旅行を楽しむ、スパに出かける等により、予算に大分開きがあるようです。また、滞在期間が長くなるほど、現地の生活になれ、予算は少な目傾向にあるようです。

Q.US$のお小遣いを持参したほうがいいですか?
日常の生活でドルを使う、使える所はほとんどないと思います。また、ドル表示の料金でも、その日のレートで換算して、現地通貨のルピアで支払うことができます。また、過去の旅行で残ったドル紙幣を使う場合、4、5年前以上に発行された古いドル紙幣は、バリ島では利用できませんので、ご注意下さい。


2.生活用品について
目覚まし時計(携帯電話の他に予備として)、下着用洗濯ピンチ干し、ワイヤーハンガー(Tシャツ干し)、室内スリッパ、予備バスタオル(枕に敷く等)、水着(観光の沐浴にも利用)、コンセント変換プラグ(バリ島は、丸ピン2本のCタイプ)、日焼け対策(日焼け止めクリーム、帽子など)、雨兼用日傘(使わない事もあり)。

なお、消耗日用品の石鹸、洗剤、歯磨き粉、シャンプー、リンス、コットン、乾電池、虫よけスプレーやクリーム、蚊取り線香、ベープスプレー、ビーチサンダル、はさみ、など、現地スーパーやコンビニで気軽に購入できます。スーツケースの重さと相談して、現地調達しては、いかがでしょうか?但し、薬、化粧品や生理用品は、日本で使い慣れたものがいいでしょう。

よくある質問(生活用品編)
①変圧器は必要ですか?
基本必要なし、用心される方は、ご持参下さい。
携帯電話、デジカメは、電圧220Vまでの世界対応がほとんど。そのため、変圧器なしで利用ができます。ただし、まれにですが、携帯電話の充電の際、電源コードがショートして、充電できなくなったという報告があります。 なお、ショートした生徒さんからは、携帯電話付属の純正プラグでは、なかったからか?安いCタイプ変換プラグを購入したため、不良品だったかも・・・というコメントも頂いていますが実際のところはわかりかねます。

電源コードがショートしてしまった、iPhone、サムスンのスマートフォンの方は、現地で、コンセントプラグを購入され、利用できるようになり本体故障はしていなかったとのことですが、電圧にある衝撃はゼロではないようです。

②ドライヤーはどうしたらいいですか?
バリ島のスーパーで1000円~1500円で購入できるでしょう。又は、 朝に洗髪され、自然乾燥。
海外兼用ドライヤーを持参される方もいます。問題なく使えている人もいますが、中には、ドライヤーはW数が高いせいか!?ショートして故障した、ブレーカーが落ちて停電になってしまったケースもあります。
 
おすすめとしては、すぐに使いたいドライヤーなら、やはり日本から持参がスムーズ。ネット通販や家電ショップでも1500円前後で買いましたと聞いています。すみません、それで故障したときにバリ島で購入されてはいかがでしょうか?宿には生徒さんの置き土産のドライヤーがあったりしますので、宿スタッフに聞いてみるのも1つです。

実際にドライヤーを現地購入された方の意見
風が弱くて、乾かしにくいとのこと。
料金により様々ありますので、購入前に、お店のコンセントに差し込んで、故障がないか、風量も確認できますので、店員さんに申し出てみて下さい。

③コンセント変換プラグは、何を買えばいいですか?
バリ島のコンセントと日本のコンセントは形状が異なります。そのため、日本の電化製品(携帯電話機の充電など)を差し込めるようにするため、変換プラグが必要になり「Cタイプ」と言って、丸ピン2本タイプ。 Amazonなど通販でも購入できます。なお、バリ島でも購入が可能です。

ブログ記事バリ島でコンセントの変換プラグを買えますか?

※注意→コンセントに入れっぱなしの放置は、故障のもと。

④パソコンを持参して、宿に置いて安全ですか?
パソコン持参の方は、少なくありません。今のところ、弊社ご紹介の宿では、盗難被害はありませんが、念のため、バックアップをすすめます。

⑤日本のスマートフォンでインターネットができますか?
はい、フリーWIFI環境のある所では、みなさん、ご利用されています。
 
⑥セーフティーBOXが宿にありますか?
比較的リーズナブルな宿ということもあり、ご紹介の宿にはセーフティーBOXやフロント預かりがございません。なお、今まで、宿での盗難は聞いておりませんが、貴重品は持ち歩き、又は、スーツケースで保管など、自己管理となっております。

3.衣類について
バリ島は常夏のため、どの時期のご出発でも、日本の夏服でOK。ただし、飛行機内が寒かったり、エアコンで寒くなる事もありますので、カーディガン、薄手のジャケットも持参下さい。 また、8月前後はバリ島の乾季で蒸し暑さがなくなり朝晩肌寒く、雨期でも雨や曇りが続けばやはり肌寒く感じますので。
短パンの方が少なくありませんが、蚊に刺されやすくなります。蚊によるデング熱の用心に、長いパンツスタイルがよりおすすめ。 また、現地で500円~1000円ほどのワンピースやロングパンツを購入して、現地スタイルを楽しまれる方も多いです。

4.各スクール共通の持ち物リスト
パスポートコピー、通学カバン、ノート、筆記用具、A4サイズのバインダーやクリヤファイル(必要ないという方もあり)、教室用ビニールスリッパ又は、ビーチサンダル(スクールスリッパがありますが、自分専用で利用したい方、また、外履・中履きと分けたい方)、汗・手拭きタオル、デジカメ(ビデオ撮影は各スクール禁止ですが、記念写真可)、爪切りと爪やすり(事前に切りそろえましょう)、Tシャツ(汗かきの方、お着替え自由)、ピン止めやゴム(髪が長い方)。

電子辞書、PC,スマートフォン辞書アプリ は、あると便利!
授業中に辞書を使うことは、あまりないと思いますが、自習によるテキスト単語調べなどに。また、理論の授業があるスクール、長め滞在の方は利用度が増すでしょう。


よくある質問(スクール編)
①貴重品はどうしたらいいですか?
各スクールには、ロッカールームがありますが、貴重品は、自己管理となり、教室に持参されてる方が多いです。

②飲み水の持参は必要ですか?
各スクールには、飲料水が常備。自由に飲めます。

5.その他おすすめ持ち物リスト
・1000円札を数枚。帰国間際や乗継空港などで、少しだけ両替に重宝。
・懐中電灯(夜道、電灯が少ない、まれに停電あり)。
・SDカード。思い出 ビデオたくさん撮りたい方、PCのデーター保存用。
・機内が寒いことがあり、スカーフ、100円ショップのむくみ対策靴下。
・小旅行用軽量カバン。週末のクラスメイトとのお泊りや観光に。
・通学カバン(軽い布製やビニール系など、A4サイズテキストが入るもの)
・帰りの手荷物用軽量カバン。お土産がスーツケースに入らない方多し。
・Myカップ、果物ナイフ、タッパー、フォーク等、必要最低限の食器類。
・野菜不足にビタミン剤(持参しても、習慣がないと飲まないかも?)
・カロリーメイト、スープなど、手軽な朝食用

・アイポット(音楽聴けるのは、いいようです)
・雨期(11月~3月頃)は、お折り畳み傘
・枕用バスタオル(濡れた髪で寝るのは厳禁、枕のカビのもと)
・目覚まし時計(携帯電話の時計が自動設定ならないケースあり)
・室内用に100円ショップのビニールサンダル
・インドネシア語本(先生やローカルの方とインドネシア語を楽しみたい方)
・便秘が心配の方に青汁粉末など

6.滞在先による、おすすめ持ち物リスト
・洗濯機がある場合は、洗濯ネット。
 洗濯機がない場合は?
 手洗い、又は、近くの、ランドリー店を宿スタッフにお尋ねください。1キロ200円前後と安く、アイロンまでかけてくれますが、色落ち、紛失も考えられますので、おしゃれ着はご注意下さい。乾燥は、路上で、他のものと一緒に洗濯など、日本のクリーニング店とは異なります。

・自炊キッチンがある場合、味付き塩コショウ。

7.以外に使わないもの、おすすめしない物
洗濯ロープ(引っかける所がない、どこか干せる所が見つかる)、ふりかけ(食べきれない)。

みなさまへ
スーツケースの重量オーバーにお気を付けください。空港で追加料金の支払や、荷物を一部、自宅へ郵送されたりも伺っています。こだわりのもの以外は、現地購入もおすすめです。ちなみに、帰国の際も、重量オーバーした・・・というお話をよく聞きます。多分、20キロでは不足で、25キロ~30キロ+手荷物という方は、少なくないようです。

とくに、エアアジア利用の方は、重量の「おまけ」はありませんので、ご注意下さい。受託手荷物の超過料金は、非常に高く設定されています(たぶん、1kgあたり2,500円以上!?)。

最近、こんなケースがありました。
航空券購入時の受託手荷物の料金はそんなに高くなかったから、重量オーバー分は、エアアジアカウンターで払えばいいと思っていた。しかし、実際の料金は、予想以上で、『8キロ相当の超過荷物』は、廃棄処分依頼となったそうです。

ガルーダ乗換をご利用されたケースでは・・・
国際線の受託手荷物では余裕があった。しかし、ジャカルタ(国内線)乗換→バリ島では、受託手荷物が20キロにダウンのため、かなりの超過料金支払いになってしまった。

まずは、準備から、楽しい、充実したバリ島エステ留学に致しましょう。


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